第16回柔道整復師国家試験過去問題

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第16回柔道整復師過去問題 午前その2

 

51 脳幹を構成しないのはどれか。

 

1. 小脳
2. 中脳
3. 橋
4. 延髄

 

 

 

 

 

1

 

 

 

 

 

52 脳脊髄液が産生されるのはどれか。

 

1. 側脳室
2. クモ膜下腔
3. クモ膜顆粒
4. 硬膜静脈洞

 

 

 

 

1

 

 

 

 

 

53 副交感神経線維を含むのはどれか。

 

1. 嗅神経
2. 動眼神経
3. 三叉神経
4. 舌下神経

 

 

 

 

2

 

 

 

 

 

54 正しい組合せはどれか。

 

1. 三叉神経 ―― 舌根の痛覚
2. 顔面神経 ―― 舌尖の痛覚
3. 舌咽神経 ―― 舌尖の味覚
4. 舌下神経 ―― 舌の運動

 

 

 

 

4

 

 

 

 

 

55 橈骨神経支配でないのはどれか。

 

1. 上腕三頭筋
2. 腕橈骨筋
3. 回外筋
4. 長掌筋

 

 

 

 

4

 

 

 

 

 

56 足の指背に分布しないのはどれか。

 

1. 伏在神経
2. 腓腹神経
3. 浅腓骨神経
4. 深腓骨神経

 

 

 

 

1

 

 

 

 

 

57 皮膚腺でないのはどれか。

 

1. エクリン汗腺
2. アポクリン汗腺
3. 涙腺
4. 脂腺

 

 

 

 

3

 

 

 

 

 

58 色彩に感受性が高いのはどれか。

 

1. 杵状体
2. 錐状体
3. 毛様体
4. 虹彩

 

 

 

 

2

 

 

 

 

 

59 体表から触知できるのはどれか。

 

1. 坐骨結節
2. 前仙骨孔
3. 仙骨底
4. 岬角

 

 

 

 

1

 

 

 

 

 

60 手の表面で腱を触知できない筋はどれか。

 

1. 長母指屈筋
2. 長母指伸筋
3. 長掌筋
4. 長母指外転筋

 

 

 

 

1

 

 

 

 

 

61 ナトリウムポンプについて正しいのはどれか。2つ選べ。

 

1. Naイオンを細胞内から細胞外へ運ぶ。
2. Kイオンを細胞内から細胞外へ運ぶ。
3. Naイオンを細胞外から細胞内へ運ぶ。
4. Kイオンを細胞外から細胞内へ運ぶ。

 

 

 

 

1 4

 

 

 

 

 

62 代謝性アシドーシスの時、血液にみられる所見はどれか。2つ選べ。

 

ただし、血祭HCO3−濃度の正常値は25mEq/1である。
1. pH7.2
2. pH7.6
3. HCO3−濃度20mEq/1
4. HC03−濃度30mEq/1

 

 

 

 

1 3

 

 

 

 

 

63 遺伝性に存在している抗体はどれか。

 

1. 花粉に対する抗体
2. ウイルスに対する抗体
3. 抗A抗体(α凝集素)
4. Rh抗原に対する抗体

 

 

 

 

3

 

 

 

 

 

64 心室内圧が心房内圧よりも低い時期はどれか。

 

1. 充満期
2. 等容性収縮期
3. 駆出期
4. 等容性弛緩期

 

 

 

 

1

 

 

 

 

 

65 心電図から得られない情報はどれか。

 

1. 心拍数
2. 電気軸
3. 房室伝導時間
4. 1回拍出量

 

 

 

 

4

 

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66 ヘモグロビンの酸素解離曲線に関して誤っているのはどれか。

 

1. 温度の高い組織では、酸素の解離は多くなる。
2. pHの低い組織では、酸素の結合は少なくなる。
3. 代謝が低下した組織では、曲線は右方へシフトする。
4. CO2分圧の低い組織では、酸素結合度は上がる。

 

 

 

 

3

 

 

 

 

 

67 肺伸展受容器からの求心性神経はどれか。

 

1. 肋間神経
2. 迷走神経
3. 横隔神経
4. 舌咽神経

 

 

 

 

2

 

 

 

 

 

68 呼吸商を求めるのに必要なのはどれか。2つ選べ。

 

1. 酸素消費量
2. 二酸化炭素排出量
3. 尿中窒素排泄量
4. 機能的残気量

 

 

 

 

1 2

 

 

 

 

 

69 小腸上皮の刷子縁膜にあるのはどれか。

 

1. ペプシン
2. トリプシン
3. キモトリプシン
4. アミノペプチダーゼ

 

 

 

 

4

 

 

 

 

 

70 黄疸の発生に関与するのはどれか。

 

1. コレステロール
2. ヘモグロビン
3. フィブリノゲン
4. グリコーゲン

 

 

 

 

2
/

 

 

 

 

71 体温を下げるときに現れるのはどれか。2つ選べ。

 

1. 皮膚血管の拡張
2. 発汗
3. アドレナリン分泌
4. ふるえ

 

 

 

 

1 2

 

 

 

 

 

72 ある物質]のクリアランスを求めるのに必要でないのはどれか。

 

1. ]の血渠中濃度
2. ]の尿中濃度
3. 尿比重
4. 1分間尿量

 

 

 

 

3

 

 

 

 

 

73 細胞膜に受容体をもつのはどれか。2つ選べ。

 

1. コルチゾール
2. アドレナリン
3. グルカゴン
4. アルドステロン

 

 

 

 

2 3

 

 

 

 

 

74 誤っている組合せはどれか。

 

1. 糖尿病 ――― インスリン
2. 骨粗鬆症 ―― エストロジェン
3. 胃潰瘍 ――― ガストリン
4. 粘液水腫 ―― カルシトニン

 

 

 

 

4

 

 

 

 

 

75 誤っている組合せはどれか。

 

1. 骨粗鬆症 ―――――― 骨基質の減少
2. 活性型ビタミンD3 ―― 腎臓
3. 上皮小体機能低下 ―― トルーソー徴候
4. パラソルモン ―――― 骨再吸収抑制

 

 

 

 

4

 

 

 

 

 

76 誤っているのはどれか。

 

1. 唾液分泌は副交感神経によって促進される。
2. 瞳孔は交感神経によって縮小する。
3. 胃腸管運動は交感神経によって抑制される。
4. 気道は副交感神経によって収縮する。

 

 

 

 

2

 

 

 

 

 

77 大脳基底核障害の症状でないのはどれか。

 

1. 筋緊張の異常
2. 運動緩慢
3. 不随意運動
4. バビンスキー反射

 

 

 

 

4

 

 

 

 

 

78 正しいのはどれか。

 

1. γ運動ニューロンは筋紡錘の感度を調節しない。
2. U群の感覚線維は筋紡錘の伸長に反応する。
3. Ia群の感覚線維は筋紡錘の伸長に反応しない。
4. 屈筋と伸筋の伸張反射は互いに抑制しない。

 

 

 

 

2

 

 

 

 

 

79 速筋と比べて遅筋の特徴はどれか。

 

1. 筋線維は細い。
2. 色は白い。
3. ミトコンドリアは少ない。
4. ATPの供給源は解糖系である。

 

 

 

 

1

 

 

 

 

 

80 骨格筋の興奮収縮連関について誤っているのはどれか。

 

1. 運動神経からのアセチルコリンによって筋細胞が興奮する。
2. 筋細胞膜の興奮が横行小管によって内部に伝えられる。
3. 筋細胞の筋小胞体は興奮によってCaイオンを放出する。
4. Caイオンがアクチンに結合すると筋収縮が起こる。

 

 

 

 

4

 

 

 

 

 

81 受容器電位について誤っているのはどれか。

 

1. 振幅は刺激の大きさと持続時間に影響される。
2. 振幅が増大すると活動電位頻度は減少する。
3. 順応現象に関与する。
4. 非伝導性の脱分極電位である。

 

 

 

 

2

 

 

 

 

 

82 誤っているのはどれか。

 

1. 嗅覚では神経細胞が刺激を受容する。
2. 1種類の匂い受容体は1種類の匂い分子と結合する。
3. 味細胞は受容器細胞である。
4. 水素イオンは味細胞における酸味の受容機構を刺激する。

 

 

 

 

2

 

 

 

 

 

83 皮膚感覚について誤っているのはどれか。

 

1. 自由神経終末は痛みの受容器として機能する。
2. 触圧点の密度の高い部位では刺激閾値が高い。
3. 温点よりも冷点の方が平均密度が高い。
4. 2点弁別閾は触圧覚における識別能の指標となる。

 

 

 

 

2

 

 

 

 

 

84 テストステロンの作用でないのはどれか。

 

1. 精子形成を促進する。
2. ゴナドトロピン合成を促進する。
3. 頭髪の生え際を後退させる。
4. 骨格筋を発達させる。

 

 

 

 

2

 

 

 

 

 

85 誤っている組合せはどれか。

 

1. 黄体形成ホルモン(LH)――――――― 排卵
2. ヒト絨毛性ゴナドトロピン(hCG) ―― 妊娠反応
3. プロラクチン ――――――――――― 胎児・胎盤単位
4. オキシトシン ――――――――――― 分娩

 

 

 

 

3

 

 

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86 誤っている組合せはどれか。

 

1. 頸部伸筋群による頭部のつりあい ――― 第1のてこ
2. 中殿筋による片脚立ちでのつりあい ―― 第2のてこ
3. 腕橈骨筋による肘屈曲 ―――――――― 第2のてこ
4. 上腕二頭筋による肘屈曲 ――――――― 第3のてこ

 

 

 

 

2

 

 

 

 

 

87 誤っているのはどれか。

 

1. 骨は骨膜、骨質、骨髄および関節軟骨からなる。
2. 骨質は緻密骨と海綿骨に区分される。
3. 骨膜には血管と感覚神経が密に分布している。
4. 海綿骨の骨組織は層板構造になっている。

 

 

 

 

4

 

 

 

 

 

88 大脳皮質が関与しないのはどれか。

 

1. 踏み直り反応
2. 足踏み反応
3. 陽性支持反応
4. 跳び直り反応

 

 

 

 

3

 

 

 

 

 

89 小脳について誤っているのはどれか。

 

1. 脊髄のα運動ニューロンに直接連絡
2. 運動企画・プログラミング
3. フィードバック調節機能
4. 閉ループ制御

 

 

 

 

1

 

 

 

 

 

90 強制呼気のときに働くのはどれか。

 

1. 横隔膜
2. 胸鎖乳突筋
3. 腹筋
4. 外肋間筋

 

 

 

 

3

 

 

 

 

 

91 足の外がえしをするのはどれか。

 

1. 前脛骨筋
2. 後脛骨筋
3. 長指伸筋
4. 足底筋

 

 

 

 

3

 

 

 

 

 

92 立位姿勢の安定性で誤っているのはどれか。

 

1. 重心が低い。
2. 支持基底の面積が広い。
3. 重心線の位置が支持基底内の中心から離れている。
4. 床と接触面の摩擦抵抗が大きい。

 

 

 

 

3

 

 

 

 

 

93 原始反射でないのはどれか。

 

1. モロー反射
2. パラシュート反射
3. ランドウ反射
4. ガラント反射

 

 

 

 

2

 

 

 

 

 

94 誤っている組合せはどれか。

 

1. 寝返り ――――― 3〜4か月
2. つかまり立ち ―― 5〜9か月
3. 独り歩き ―――― 11〜14か月
4. スキップ ―――― 36か月

 

 

 

 

4

 

 

 

 

 

95 小児の歩行開始段階の特徴はどれか。

 

1. 支持基底を広くとる。
2. 独り歩きが可能となるころの歩行は踵接地である。
3. 歩行率(ケイデンス)が低い。
4. 上肢の振りが多い。

 

 

 

 

1

 

 

 

 

 

96 病理組織標本作製における一般染色はどれか。

 

1. ワンギーソン染色
2. コンゴー赤染色
3. チール・ネルゼン染色
4. ヘマトキシリン・エオジン(HE)染色

 

 

 

 

4
/

 

 

 

 

97 正しい組合せはどれか。

 

1. 下垂体成長ホルモン元進症 ――――― 粘液水腫
2. 甲状腺ホルモン低下症 ――――――― バセドウ(Basedow)病
3. 副腎髄質カテコールアミン元進症 ―― 巨人症
4. 膵島インスリン低下症 ――――――― 糖尿病

 

 

 

 

4

 

 

 

 

 

98 外因と疾病の正しい組合せはどれか。

 

1. スピロヘータ ――― 結核
2. プリオン ――――― 牛海綿状脳症(狂牛病)
3. リケッチア ―――― 麻疹
4. 真菌 ――――――― トキソプラズマ症

 

 

 

 

2

 

 

 

 

 

99 水腎症における萎縮はどれか。

 

1. 圧迫性萎縮
2. 廃用性萎縮
3. 神経性萎縮
4. 生理的萎縮

 

 

 

 

1

 

 

 

 

 

100 胆管癌による黄症はどれか。

 

1. 溶血性黄痘
2. 肝細胞性黄痘
3. 核黄痘
4. 閉塞性黄痘

 

 

 

 

4

 

 

 

 

 

101 潜函病の原因はどれか。

 

1. 血栓塞栓
2. 空気塞栓
3. 脂肪塞栓
4. 腫瘍塞栓

 

 

 

 

2

 

 

 

 

 

102 常時生理的に再生しているのはどれか。

 

1. 肝細胞
2. 造血細胞
3. 神経細胞
4. 心筋細胞

 

 

 

 

2

 

 

 

 

 

103 肉芽組織から痍痕になるときに増加するのはどれか。

 

1. 膠原線維
2. 毛細血管
3. 炎症細胞
4. 線維芽細胞

 

 

 

 

1

 

 

 

 

 

104 急性炎症における惨出反応の伝達物質でないのはどれか。

 

1. プロスタグランジン
2. ヒスタミン
3. アドレナリン
4. ブラジキニン

 

 

 

 

3

 

 

 

 

 

105 特異性炎でないのはどれか。

 

1. 梅毒
2. 偽膜性大腸炎
3. サルコイドーシス
4. ハンセン(Hansen)病

 

 

 

 

2

 

 

 

 

 

106 ウイルスが原因となる腫瘍はどれか。

 

1. 甲状腺腫瘍
2. バーキット(Burkitt)リンパ腫
3. ウイルムス(Wilms)腫瘍
4. グラヴィッツ(Grawitz)腫瘍

 

 

 

 

2

 

 

 

 

 

107 常染色体優性遺伝について誤っているのはどれか。

 

1. 50%の確率で子供に出現する。
2. どの世代にも患者が出現する。
3. 男女同数に発症する。
4. 保因者が存在する。

 

 

 

 

4

 

 

 

 

 

108 正しい組合せはどれか。

 

1. 血友病 ―――――――――――――――――――― 伴性劣性遺伝
2. 家族性大腸ポリポーシス ―――――――――――― 常染色体劣性遺伝
3. 脂質蓄積症 ―――――――――――――――――― 常染色体優性遺伝
4. レックリングハウゼン(Recklinghausen)病 ――― 伴性劣性遺伝

 

 

 

 

1

 

 

 

 

 

109 誤っているのはどれか。

 

1. 健康寿命はクオリティ・オブ・ライフ(QOL)の観点からの指標である。
2. バリアフリーはノーマライゼーションの理念に反する。
3. リハビリテーションは予防医学における第3次予防にあたる。
4. 健康の定義にはWHO憲章の前文がよく引用される。

 

 

 

 

2

 

 

 

 

 

110 誤っているのはどれか。

 

1. 二酸化炭素の大気中の濃度は約0.03%である。
2. 一酸化炭素のヘモグロビンへの結合力は酸素より強い。
3. 二酸化窒素は水に溶けやすい。
4. オゾンは光化学オキシダントの一種である。

 

 

 

 

3

 

 

 

 

 

111 誤っているのはどれか。

 

1. フロンガスはオゾン層破壊の原因物質である。
2. PCBは有機塩素系農薬である。
3. DDTは食物連鎖によって生物濃縮される。
4. ダイオキシン類は内分泌かく乱物質である。

 

 

 

 

2

 

 

 

 

 

112 公害に関する組合せで誤っているのはどれか。

 

1. 慢性メチル水銀中毒 ―― 新潟県阿賀野川流域
2. 慢性カドミウム中毒 ―― 富山県神通川流域
3. 慢性ヒ素中毒 ――――― 島根県笹ケ谷地区
4. 慢性鉛中毒 ―――――― 宮崎県土呂久地区

 

 

 

 

4

 

 

 

 

 

113 分析疫学について正しいのはどれか。2つ選べ。

 

1. 患者対照研究では当該疾病の有無別に過去の曝露要因を調べる。
2. 要因対照研究では要因曝露の有無別に疾病発生状況を調べる。
3. 患者対照研究では要因対照研究に比べて仮説の証明が容易である。
4. 患者対照研究では要因対照研究に比べてバイアスの入る危険性が低い。

 

 

 

 

1 2

 

 

 

 

 

114 人ロピラミッドのっぽ型をピラミッド型と比較したとき正しいのはどれか。

 

1. 年少人口の割合が大きい。
2. 出生率が高い。
3. 平均寿命が短い。
4. 50歳以上死亡割合が大きい。

 

 

 

 

4

 

 

 

 

 

115 関連しない組合せはどれか。

 

1. アスベスト ―――― 強皮症
2. VDT作業  ――――― 目の疲労症状
3. 局所振動 ――――― 白ろう病
4. 重量物取扱作業 ―― 腰痛症

 

 

 

 

1

 

 

 

 

 

116 誤っているのはどれか。

 

1. 統合失調症の約1/4は完全に治癒する。
2. 仮面うつ病とは操病の症状を呈するうつ病である。
3. 精神的要因の関与の特に大きい身体疾患を心身症という。
4. 認知症では獲得された認知機能が損なわれている。

 

 

 

 

2

 

 

 

 

 

117 蚊によって媒介される感染症はどれか。

 

1. エボラ出血熱
2. クリミア・コンゴ出血熱
3. デング熱
4. ラウサ熱

 

 

 

 

3

 

 

 

 

 

118 トキソイドワクチンが使われるのはどれか。

 

1. 結核
2. 日本脳炎
3. B型肝炎
4. 破傷風

 

 

 

 

4

 

 

 

 

 

119 適切でない組合せはどれか。

 

1. 紫外線消毒 ―――― 無菌室
2. 高圧蒸気滅菌法 ―― 血液に汚染された試験管
3. 焼却法 ―――――― 病原微生物に汚染されたガーゼ
4. 煮沸法 ―――――― 芽胞

 

 

 

 

4

 

 

 

 

 

120 皮膚の消毒に用いられないのはどれか。

 

1. グルコン酸クロルヘキシジン
2. 次亜塩素酸ナトリウム
3. ポビドンヨード
4. 塩化ベンザルコニウム

 

 

 

 

2

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