第11回柔道整復師国家試験過去問題

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第11回柔道整復師過去問題|いつでもサクッと復習記事一覧

1 矢状面で行われる運動はどれか。1. 環軸関節の回旋2. 肩関節の外転・内転3. 腰椎の側屈4. 膝関節の屈曲・伸展42 上皮組織でないのはどれか。1. 真皮2. 表皮3. 外分泌線4. 内分泌13 骨で神経が豊富に分布するのはどれか。1. 骨膜2. 緻密質3. 赤色骨髄4. 骨端軟骨14 腕尺関節と膝関節とに共通しているのはどれか。1. 二軸性の運動2. 側副靱帯3. 関節半月4. 関節内靱帯...

51 誤っているのはどれか。1. 単収縮が全く融合すると完全強縮になる。2. 心筋では心拍亢進によって不完全強縮が起こる。3. 等尺性収縮の活動張力は、筋長が静止長のとき最大になる。4. 筋張力は活動電位に遅れて発生する。252 誤っているのはどれか。1. 痛覚受容器は自由神経終末である。2. 深部痛覚の局在は明瞭である。3. 遅い痛みはC線維が伝える。4. 関連痛は原因の内臓と同じ皮膚節に起こる...

1 破傷風でみられるのはどれか。1. マン・ウェルニッケ姿勢2. 脊柱側彎3. 前かがみの姿勢4. 後弓反張42 肥満を呈するのはどれか。1. インスリノーマ2. シーハン症候群3. バセドウ病4. クローン病13 視覚による補正が効かないのはどれか。1. 末梢神経性運動失調2. 脊髄性運動失調3. 前庭性運動失調4. 小脳性運動失調44 幻覚や妄想などが生じ、興奮状態を示しているのはどれか。1....

51 正しい組合せはどれか。1. 大腿骨頸部と骨幹部骨折 ───── 重複骨折2. 脛骨と腓骨との骨幹部骨折 ──── 多発骨折3. 上腕骨顆上と橈骨頸部骨折 ──── 複数骨折4. 尺骨上1/3部骨折と橈骨頭脱臼  ── 複合骨折252 長骨完全骨折と確定できないのはどれか。1. 限局性圧痛2. 異常可動性3. 軋轢音4. 変 形153 徒手整復を適用しにくいのはどれか。1. 骨幹部螺旋骨折2....